渡部美佳(いちご店)可愛いけど結婚や彼氏と年収は?場所やメニューのネット通販は?【7ルール】

みなさんは普段イチゴを

どれくらい、どんな風に食べてますか?

イチゴと聞いて思い出しやすいのは

みんなで楽しむイチゴ狩りでしょうか?

入園料の元を取ろうと(←卑しい(笑?)したり、

やはりとれたてのイチゴは美味しいな~と

感じたりするので記憶に残りやすいのかなと

思いますが、いかがでしょうか?

今回の7ルール(2018年4月17日(火)夜11時放送)

で特集されます、渡辺美佳さんは

そういうイチゴの美味しさの感動から

それをみなさんに伝えたくて

イチゴ専門店を開くまでの虜になった

方です。

イチゴだけでなく、それを扱っている

渡部美佳さんも非常に魅力的で、

気になり、いろいろ調べましたので

ご紹介しますね。

目次:

  1. 渡部美佳さんといちご店
  2. 渡部美佳さん可愛いけど結婚や彼氏は?
  3. 渡部美佳さんの年収は?
  4. 渡部美佳さんのお店の場所やメニューのネット通販は

5.まとめ

  1. 渡部美佳さんといちご店

まずは渡部美佳さんのプロフィールを

見てみましょう。

出典:https://www.google.co.jp

本名 :渡部美佳(わたなべみか)

生まれ:年生まれ

出身 :山口県

卒業校:関西の大学

航空業界の専門学校にも!

所属 :株式会社 ミュウ

職歴 :

神戸のアパレル会社

印刷会社

アパレル会社

家族旅行での海外旅行で魅力を感じ

それを仕事にできるCAに興味を持つも、

CAの採用がない時期とかぶってしまい、断念。

なんと大学と並行して航空業界の専門学校に通ってたとか。

その後、デザイン・企画の魅力に惹かれ、

アパレル・デザインのお仕事をいくつか

経験するも、売れ行きの手ごたえがつかめない

まま企画の追われ続ける毎日に違和感を感じてる

時に運命を変えるイチゴに出会ったそうです。

友人から教えられたイチゴを食べ、

今までの苺は何だったんだという衝撃を

受け、この苺を広めたいとその友人と

お店をたちあげることになったとか。

複数の職歴といい、このお店を始めるときといい

行動力がすごいですね。

  1. 渡部美佳さん可愛いけど結婚や彼氏は?

今の苺のお店を開くまで複数の職業を

経験してきた渡部美佳さん。

その職業の中には、CA(キャビンアテンダント)も

含まれています。発端は家族旅行で感じた

魅力に惹かれ、海外旅行をお仕事で行ける

CAがいいな~というものでしたが、

でもCAと言われても納得の可愛い容姿ですよね。

渡部美佳さんの結婚や彼氏に関しては

情報がありませんでした。

ご本人のSNS等も残念ながら見つかりませんでした。

ただ、当初お二人だったお店で立ち上げた友人が

結婚などの事情で抜けたり、ご自身で苺農家さんを

探したり、新たな製菓工場の対応したりと

ものすごい時間が必要と思われます。

こんな場合はいろんなところに出かけるので

出会いが多いと考えるのか、

外での出会いより、一緒に長時間過ごす

仕事仲間との間で特別な存在の方が

見つかるのか、いずれなのかが非常に

気になりますね。

出典:http://throughme.jp

  1. 渡部美佳さんの年収は?

渡部美佳さんの年収ですが、

渡部美佳さんの職業は

苺のお菓子研究家のようですが、

一般の分類としてはパティシエに

なるのでしょうか?それよりも活動の

範囲が広いように感じられます。

パティシエとしては一般的に

独立後の年収は600万円くらいだそうです。

ただ、渡部美佳さんは京都のお店以外にも

岡山県の工房で製菓の生産なども手掛けている

ようですので、それ以上の年収があるのではと思います。

  1. 渡部美佳さんのお店の場所やメニューのネット通販は

そんな渡部美佳さんのお店の情報は以下のものです。

イチゴ店:メゾン・ド・フルージュ 苺のお店

住所  :京都市中京区東洞院三条下ル   三文字町201  1F

TEL    :075-211-4115

OPEN :11:00〜19:00

CLOSE :月曜日

(月曜日が祝日の場合は営業。翌日に休業となります)

メニューはさまざまな苺の特性を活かす

作り方にしているそうです。

苺の品種をいくつか挙げてみると

「さのちか」「おおきみ」「あすかルビー」

「古都華(ことか)」「紅ほっぺ」

「おいCベリー」「レッドパール」

苺のチーズケーキ:540円

フレジュ605円

苺のミルフィーユ

プレミアムショートケーキ

https://tabelog.com

5.まとめ

苺農家さんをご自身の目で確認することや

岡山県の西粟倉での製菓の生産、

京都のお店の切り盛りまで

これほどのお仕事を一人でできるのか?

どこからこのエネルギーはくるのか

不思議なくらいの行動力ですね。

今後も体調に気をつけながら

魅力的な苺とその苺の

魅力を最大限に引き出す商品を

生みだし続けてほしいですね。

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