庄司夏子プロフやお店の場所や購入・口コミ評判は?(セブンルール/シェフ・ete(エテ))

こんにちはtakaです。

2022年2月8日放送される「セブンルール」

庄司夏子さんが登場します。

庄司夏子さんは今大注目の若き天才シェフです。

 

マンゴーを花びらのようにあしらったフルーツタルト

出典:https://www.google.com/

「フルール・ド・エテ」は、なんと1つ1万5000円!?と高額ですが

予約の取れない「幻のケーキ」と言われるほど

すぐに売り切れるほどの人気商品です。

 

そんな彼女のお店の名前は「été」

冨永愛さんや蜷川実花さんなどの

著名人もよく利用する有名パティスリーです。

 

さてそこで今回は庄司夏子さんについてまとめてみました。

1.庄司夏子さんのプロフや年齢をwiki風に紹介!

まずは庄司夏子さんのプロフィールをまとめてみます。

出典:https://www.google.com/

プロフィール

出身 :東京都

生まれ:1989年8月16日

年齢 :32歳(2022年2月時点)

学校 :駒場学園高等学校 食物調理科

受賞歴など

Asia’s best pastry chef 2020受賞(日本人女性初)

Asia’s best restaurantsにランクイン

 

略歴

・代官山の一つ星レストラン「ル・ジュー・ドゥ・ラシエット」で修行

・青山の「フロリレージュ」で修行

・22歳で独立し2014年に「フルール・ド・エテ」開業

・2015年にレストラン「étéエテ」オープン

引用元:東京都創業NET

 

中学生の時にシュークリームを作ったのが料理人への

道のりのきっかけだったようです。

 

お父さんがアルコール依存、妹が知的障害を持って生まれ、

複雑な家庭環境の中、自分が稼がなくてはならない

状況だったからこそひたむきにトップを目指したそうです。

 

22歳での独立は本当に勇気のいる決断ですよね!

逆にそこまで追い込まれていたからこそ

下せた決断だったのかもしれません。

自分の料理でお客さんが喜ぶ姿を見て、

料理人を諦める道はなくなったそうです!

 

開業当初は、融資1000万円と自己資金を合わせて、

マンションの一室からスタートさせたようです。

しかも注目を浴びるように、自信のあるケーキ

1本でのスタート。すごい計算と行動力ですね!

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2.庄司夏子さんのここまでの経歴は?

紆余曲折を経て自身のお店を持った庄司夏子さん。

あくまでブランドやクオリティにこだわり、

「1日1組限定」という経営スタイルは結果として

話題を呼びました。

 

1年後にはレストラン「été」を開業。

なんどもケーキを購入してくれたお客さんを優先して

1日1組でレストランを開始したそうです。

その後もそのブランド力とクオリティを武器に

注目は増していきます。

 

2020 年には「アジアのベストレストラン50」にて

日本人女性初のアジアのベストパティシエ賞

を受賞します。

本当に素晴らしい経歴ですね。注目度が増した今でも

一貫した経営スタイルが人気の理由な気がします。

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3.庄司夏子さんのお店の場所や購入・口コミ評判は?

そんな著名人もお気に入りの方も多い

庄司夏子さんのお店の場所などの情報は以下の通りです。

(時期はわかりませんが以下の場所に移転されたようですね)

店名 :été(エテ)

場所 :〒151-0066 東京都渋谷区西原3丁目23−1 代々木上原羽田ビル

アクセス:代々木上原駅から383m


予算(口コミ集計)
夜¥80,000~¥99,999 お昼¥60,000~¥79,999

外観

内観

出典:https://www.google.com/

一日一組4名まで

一見さん不可

同建物内にあるお菓子販売のお店「ete」で商品を購入した方はレストラン予約可。

(※レストラン予約に関しては移転前の情報です。移転後の情報は調査中)

口コミ評判を一つご紹介させていただきます

食べログ★4.45
・2021年 Top 100

【ete】
さんにお伺いさせて頂きました、

場所は、代々木上原になります、商店街から少し入ります、
外観は、黒基調のエントランス、重厚感溢れますね
内装は、1日1組のみになりますので、テーブル席一つになります。

テレビ、雑誌などでお見掛けします、
庄司夏子さんのお店になります、
いまや日本を代表されるフランス料理のお店になります。
誕生日祝いの、「マンゴータルトケーキ」はまさに代名詞になりますよね。

お店では、フランス料理と、デザートを楽しめます、

♦️雲丹タルト
♦️赤ムツタルタル、ガスパッチョ

♦️キャビア、ホオズキのミルフィーユ
♦️燻製バター、ブリオッシュ
♦️鮎のタコス風、

♦️鰻、賀茂茄子、黒トリュフ
♦️甘鯛鱗焼き、蛤、水塩、松茸のみのスープ
♦️main肉料理
・ホロホロ鶏
♦️玉蜀黍、牛肉蒸し(ちまき風)

【desert】
♦️蓮根餅
♦️マンゴーのタルト
♦️チーズケーキ

♦️お土産ケーキ
・マンゴ、桃

この完成度の高さ、芸術性とても素晴らしく、まさに非日常を感じられます。
フランス料理の旨さだけでなく、
料理はまさに、見た目、盛付け、香り、味わい、、、
どの料理も芸術性が群を抜いております。

特筆すべきは、
やはり代名詞でもあります、
・desert

ではないでいしょうか?
代名詞、お約束でもあります、テーブルの上、一面のマンゴータルトと花びら、、、
まさに圧巻の芸術性ですね、

予約困難、大人気店なのも頷けます、
お土産をいただきましたら
翌日も美味しさ、美しさの余韻に浸れます、

間違いありません。
良いお店ですね

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