永松真依(かつお食堂)経歴が凄い!かわいいが彼氏や結婚は?場所やきっかけは?【セブンルール】

みなさんこんばんはtakaです。

みなさんはお好きなものって

どんなものがありますでしょうか?

これが好きということにかけては

他人には負けないという気持ちのものが

ありますでしょうか?

管理人の私はお祭りが大好きでした。

小さい頃、夏になると毎日どこかで

小さいですが(各自治会が開催してるような)

祭りがあるような場所、時代(?)で

育ったせいか、夏の暑さで日中どんなに

暑さやバイトなどで疲れてても、

祭りの音が聞こえるともううずうずして

大人しくしてることが出来ない子供でした。

今回の7ルールの主人公は

自分の前世はかつおだ、と言い切り、

24時間かつおのことを考えるほどの

かつお好きの方です。

何がきっかけでそこまでのカツオに

対する偏愛が生まれることになったのか

気になりいろいろ調べましたので

ご紹介しますね。

目次:

  1. 永松真依さんのプロフィール
  2. 永松真依さんの過去との違いが凄い!
  3. 永松真依さんの彼氏や結婚は?
  4. 永松真依さんのかつお食堂の場所やきっかけは?
  5. 永松真依さんの今後は?

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1.永松真依さんのプロフィール

出典:https://www.google.co.jp

名前 :永松真依(ながまつまい)

年齢 :31歳(2018年7月執筆時点)

出身 :神奈川県出身

所属 :かつお食堂

オンラインショップ『かつお舎』

その他:資格、肩書きなど

フードコーディネーター

鰹節伝道師

カツオ検定:鹿児島県・枕崎市で開催

あだな:かつおちゃん

あだなの「かつおちゃん」の由来は、

削り機を持参し、全国のカツオの

産地を訪れる姿からだそうです。

2.永松真依さんの過去との違いが凄い!

大学を卒業後はある企業の受付嬢として

働くようになったそうです。

ですがお仕事に対しては

割と冷静な考えだったようで

「仕事はお金をもらうためのもの」と

割り切っていたようです。

当時は勤務を終えると毎晩のように六本木に

繰り出して遊んでいたそうです。

アフターファイブの充実がメインだったようですね。

それにしても毎晩のように六本木とは・・・。

20代とは言え、若さとは羨ましいですね。

当時25歳だったかつおちゃんは、六本木や麻布で、

クラブやパーティーに通い、

その他、美容部員やミスコン出場を経験するなど

華やか生活をしていたそうです。

その頃のお写真が以下だそうです。

出典:https://www.google.co.jp

ミスコン出場経験や美容部員も

納得の容貌ですね!

とてもかつおちゃんと後に呼ばれる事に

なるであろう方と同一人物には見えませんね。

そのような華やかな生活を送っていた

かつおちゃんの

現在の姿の一部が以下の通り。

削り機を持参し、全国のカツオの産地を

訪れる姿から「かつおちゃん」との

あだ名を頂くまでの変貌ぶり!

出典:https://www.google.co.jp

3.永松真依さんの彼氏や結婚は?

写真等でもおわかりのように

華やかな生活を送っていた会社員時代と

うって変わりかつおの魅力に

とりつかれたのちはまさに文字通り

24時間かつおのことを考えて生活する

毎日とのこと。

ご本人も

“「何歳になったらコレをしなきゃ」

とか型に当てはめる必要もないなって

恋愛も、どっちかばかりに比重がかかりすぎてはいけない。

広い視野と母性を持って行きたいですね。

軸のしっかりとした女性こそ、幸福を自分で

生み出せると思っています。“

とある取材でおっしゃっていますので

まだ結婚はされてないのではないかと思います。

また

“「本当におかしいなって思うんですよ、

自分でも。気付いたらカツオのことばかり

考えてて…。

昼はかつお食堂で働いて、それ以外はカツオ節の

販売店で働いたり、休みの日はカツオの漁師さんに

会いに行ったりと、24時間フルタイムカツオな生活です。

別の意味で家に帰ってこなくなったと、

母親がまた心配してます(笑)」“

とおっしゃってますので、彼氏を作る暇も

ないのでは?と想像します。

かつお漁師さんにいい人がいれば

一石二鳥なのでは?とも思いますが。

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4.永松真依さんのかつお食堂の場所やきっかけは?

永松真依さんのかつお食堂の場所などの

情報は以下の通りです。

出典:https://www.google.co.jp


所在地 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷

1丁目6−4 TheNeat青山

交通手段:JR山手線「渋谷」駅宮益坂口より徒歩7分

渋谷駅から471m

営業時間:8:00~14:00

定休日 :不定休。

営業日は、かつお食堂の

InstagramかFacebookページにて。

予算  :¥1,000~¥1,999

席数  :8席(カウンター席あり)

個室  :無

禁煙・喫煙    完全禁煙

一人で入りやすい雰囲気。

▲かつお食堂ごはん 1000円

出典:https://www.google.co.jp

豊かな香りに、柔らかい舌触り。

カドのないまろやかな塩味と、白米に負けず力強く

口に広がるカツオの味わい。

出典:https://www.google.co.jp

「かつお食堂」のメインは、削りたての

かつお節を山盛りにかけた“かつおぶし飯”だそうです。

削りたての新鮮なかつお節をかけることはもちろんのようですが

月ごとにかつおの産地を変える程だそうです。

しかもそのかつおは自身で日本全国のかつお節産地を巡り、

見つけ出すほどのこだわりぶり! す、すごすぎる!

これほどかつおにのめりこむきっかけとなったのは

25歳くらいの時に、悩んだ時期があり

福岡のおばあちゃんのところでのんびりしようと

した時に起こったことがきっかけだっそうです。

ある日、鰹節削り器を急に取り出して、

大分の名物でもあるダゴ汁を作ってくれたそうです。

人が鰹節を削る姿を初めて目にしたその時の姿がすごく格好良くて、

芯の強さみたいなものを感じて。その美味しさに

感動するとともに、日本の食文化は美しいということを

知ったそうです。

また「今までたくさんのキレイな人に会ってきたけど、

内側からキレイというのはこういうことなんだと

気づきました。祖母を女性としてかっこいいと

思ったんです」

その1週間後には、亡くなった祖父の削り機を持って

日本のかつお節の実態を自分の目で確認したいと旅に出て、

2ヶ月後にはカツオ節の作り方を学ぶために

生産地を転々としていたそうです。

一番古い製法でつくる静岡県の西伊豆をはじめ、

北は気仙沼、南は宮古島まで。

カツオ節の生産者の苦労や魅力を間近で

感じていったかつおちゃんは、半年後には脱サラ。

カツオ節の魅力を伝える「カツオ節伝道師」

として人生を歩むことを決めたそうです。

5.永松真依さんの今後は?

全国のカツオ節職人を呼んで「カツオ祭り」

を実施したいとのこと。

かつおの旬である春ではなく、かつお節が

出来る秋にとのことです。

かつて女人禁制と言われた

かつおの一本釣り漁も経験した

行動力の持ち主の永松真依さんであれば

そう遠くない日に実現できるのでは?

と期待に胸が膨らみますね。

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