三角和雄(医師)勤務先やカテーテルの評判、離婚・年収など【カンブリア宮殿】

3月22日(木)夜10時から放送の

番組「カンブリア宮殿」に

三角和夫さんが出演されます。

三角和雄さんはお医者さんで

心臓カテーテルを専門とし

感謝さんを断らず多くの

方の命を救い続けている方です

その方法や勤務先など

いろいろ調べましたので

ご紹介しますね。

目次:

  1. 三角和雄さんの勤務先など
  2. 三角和雄さんのカテーテルの評判
  3. 三角和雄さんの離婚や再婚はしてる?
  4. 三角和雄さんの年収は?
  5. まとめ

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1.三角和雄さんの勤務先など

出典:https://www.google.co.jp

本名 :三角和雄(みすみかずお)

生まれ:1957年11月生まれ

出身 :大阪府大阪市

卒業校:東京医科歯科大学医学部

所属 :千葉西総合病院(院長)

東京医科歯科大学特命教授

千葉西総合病院

所在:千葉県松戸市金ヶ作107-1

都内からも交通の便がよさそうですよね。

略歴 :

1985年渡米

心臓血管病理の研究(イリノイ大学シカゴ校)

1996年~ハワイ大学臨床助教授

1998年~千葉西想像病院心臓センター長・研修委員長

2000~2004年:副委員長

2003~2017年:東京医科歯科大学臨床教授

2004年~千葉西総合病院 病院長

2017年~東京医科歯科大学特命教授

特命教授という肩書が大学等によって

定義がまちまちのようです。たとえば

定年退職した教授をその後も非常勤講師と

して雇用する場合や

教育研究の充実活性化を図るために

理事長から特に命じられた事項に

従事する職員などです。

2.三角和雄さんのカテーテルの評判

がんにつぐ日本人の死亡原因の

第二位を占める心臓病

年間死亡者数は約20万人にも上る

そうです。

小さいころ最初は佐藤栄作さんに

憧れて、総理大臣になるのが夢だった

三角和雄さん。東大法学部に行き

大蔵省、国会議員とストーリーを

膨らませていたところ転機は小学校二年生に

訪れる帰宅後、急に熱が出て、40度を超える

高熱が続く。リウマチ熱

入院は約1ヶ月に及び二学期はほとんど

学校に通えなかったが、学期末テストでは

100点。家にいたら治らないものが

治ったことからやっぱり医者ってすごいなと

小学校六年生のころには

夢は立派な医者になることです。

と書いたそうです。

そういうご自身の苦しんだ経験から

医者をめざしたこともあり、

いかに患者さんの立場にたって、

より負担の小さく、しかも一刻を争う

心臓カテーテルの手術をこなすため

順番待ちの患者さんがなくなるように

カテーテルスタジオを6室作り

同時進行で進めることが可能とした。

そのような対応のため症例数だけでなく、

患者さん個々の事情に合った対応も

行うため患者さんからの評判も

非常に良い状態となっている。

出典:https://medical.jiji.com

3.三角和雄さんの離婚や再婚はしてる?

三角和雄さんは2013年ころまでは

ブログの更新頻度もすごかったようです。

毎日あれだけの手術をこなし、自宅にも

帰らず、病院で寝泊まりするくらい

忙しい毎日なのにどこにそんな時間が?

と思うくらいです。

そんな忙しい毎日ですので、プレイベーとの

時間もあまりなさそうな気がするのですが、

結婚もされてるようで、しかも

再婚までもされてるようです。

それ以上の詳細な情報が見つかりませんでした。

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4.三角和雄さんの年収は?

三角和雄さんの年収に関してですが

収入のもととなるお仕事について

三角和雄さんは現在、

病院の病院長という肩書と

東京医科歯科大学の特命教授という

二つの肩書きを持っています。

ですので、それぞれから

収入を得られていると思われます。

病院長をなさっている千葉西総合病院は

かなり大きな病院ですので、

病院長の年収は2千万円は下らないのでは

と思います。

出典:https://医師求人ランキング.biz

特命教授という肩書自体も大学によって

まちまちのため、そのお給料も

大学によってばらばらかもしれません。

参考までに国立大学 富山大学の特命教授の

給与規則がありましたが、

出典:http://www3.u-toyama.ac.jp

基本級は大学卒業相当後の経過年数によって

決まるそうです。

以上からすると、合計の推測年収は

2千万の後半から3千万円を超えるくらいは

あるのでは?と思われます。

5.まとめ

カテーテルの世界的権威として

毎日忙しく患者さんを救い続けている

三角和雄さん。ご自身での活躍とともに

今後は後進の育成にも力をより一層

注いで日本で第二位の死亡原因で

ある心臓病の患者さんを救い続けていただきたい

と思います。

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