伊澤実佐子、ニューヨークでケータリング起業2年で年商1億円!?美人だが経歴や彼氏、結婚は!?【セブンルール】

こんばんはtakaです。

今回のセブンルールでは

伊澤実佐子さんの特集が

放送されます。

伊澤実佐子さんは元雑誌編集者さんで

フリーで活動後、いろんな国を

渡り歩き、日本に帰国後、

編集者の仕事をした後に

ニューヨークに単身渡り、

ケータリング会社を起業し、

わずか二年で年商一億円に

まで迫る売り上げを

達成した女性です。

どうすればそんな風になるのか

非常に興味が湧き、

いろいろ調べましたので

ご紹介しますね。

目次:

  1. 伊澤実佐子さんのプロフィール、経歴
  2. 伊澤実佐子さんのケータリング起業のきっかけ
  3. 伊澤実佐子さんの起業二年で年商一億円ってすごい!
  4. 伊澤実佐子さんの彼氏や結婚は?
  5. 伊澤実佐子の今後は!?

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1.伊澤実佐子さんのプロフィール、経歴

出典:https://www.google.co.jp

名前 :伊澤実佐子(いざわみさこ)

生まれ:1976年生まれ

出身 :東京都

所属 :「shiki nyc」(ケータリング会社in NY)

略歴

大学卒業

世界文化社入社:家庭画報、MISS、Begin等の編集

集英社マリソル:契約エディター(二年間)

海外渡航

マレーシア

シンガポール

N.Y

日本帰国

フリーエディター

ドマーニ、マリソル、エクラ、LEE、

家庭画報インターナショナルの編集に携わる

2015年 NYへ移住

2016年「shiki nyc」NYのケータリング会社立ち上げ

2017年 結婚。

2.伊澤実佐子さんのケータリング起業のきっかけ

伊澤実佐子さんは大学卒業後、世界文化社に入社され

「MISS」、「家庭画報」、「BEGIN」などの編集部に

在籍し、経験を積み、その後も専属、契約、フリーなど

形態を変えながらも、ずっとファッションに関わって

来られました。それは、子供の頃から

雑誌がとにかくお好きということの自然な延長

のように感じられます。

小さいころから文字とビジュアルが

組み合わさったデザインに興味があったようで、

それが高じてご自身でも真似事で雑誌を作っていたり、

学校が制服の無い学校だったためコーディネートを

考えるのが好きなお子さんだったようで

そのような状況から考えるとファッションエディターに

なるのはごく自然という感じだったのでしょうね。

ですが、そこまで小さいころからずっと好きだった

ファッションエディターの世界から

ケータリングの世界へと移ったのかが

どういう経緯なのかが非常に興味があります。

長年経験を積まれ、結果も残してきたからこそ

いろんな会社や形態で勤められたと思いますので。

それに関してはご本人曰く、年齢とともにごく自然な

流れで興味の対象が変わってきた事が原因とのこと。

ファッションに関してはとにかくいろんなものを

試してみたかった若いころから年齢とともに得られる

成熟などのためもあってか、自分に似合うものに

対する理解が深まったこともあり

ファッションに対しての興味よりも

ライフスタイルに対する興味の方が

強くなってきたようです。

そんなとき、海外を行き来しておりそのうちの

一つの場所としてニューヨークにも頻繁に

足を運んでいて、ニューヨーカーたちの

健康意識の高さと忙しさなどの状態を見たときに

ヘルシーで簡単に食べられる弁当の需要が

きっとあるに違いないと感じ、

ケータリング起業につながったようです。

ですが、従来はファッション雑誌の編集者という

料理とは全く関係ない職業を長年なさっていたのに

料理の腕前はどこで磨かれたのかがきになるところです。

その点に関しては、もともと料理好きということと

お母さんが料理教室をされていたということで

料理というものが常に身近にあったようです。

ただ、忙しすぎるエディター時代に

遠のいていた感覚を取り戻すため

二、三か月ほど修行したそうです。

3.伊澤実佐子さんの起業二年で年商一億円ってすごい!

上述したような経緯で起業された

伊澤実佐子さんですが、起業当初は

お弁当での起業だったようです。

見た目のカラフルな感じの印象と

ヘルシーコンシャスなニューヨーカーの

需要に対応するということでヘルシーで

バランスのとれたお弁当のイメージで

勧めていましたが、

広がっていった理由としては

口コミやインスタグラムの影響が

大きかったようです。

カラフルなお料理はいかにも

インスタ映えしそうな感じですよね。

出典:http://www.shikinyc.com/bento/

そのようなもののおかげで

GAP , SAMSUNG , VOGUE , TIFFANY$Co.

CALVIN KLEIN , ZARA , GIVENCHY などの

名だたる企業がクライアントとして

名を連ねているようです。凄いですね、

ネットの影響というのは。

またそれ以外にもNYは、

アジア系アメリカ人が多いことも

影響が大きかったのではとか。

というのもアジア系アメリカ人は

食の嗜好が日本人と似ているということもあり、

彼らをターゲットにした、

雑誌や媒体に広告し、知名度を上げることに

成功したことも大きいようです。

また盛り付けのセンスなどは

ご本人曰く、お弁当作りも

雑誌つくりも根本的な部分は

一緒だということ。

盛り付けのセンスなどは

エディター時代に培ったものが

生きたようです。

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4.伊澤実佐子さんの彼氏や結婚は?

ファッション雑誌の編集者を長く

されてきたことの影響が大きいのか

どうかはわかりませんが、

出典:https://www.google.co.jp

上記の写真は三年ほど前のものですが、

とても現在40歳を超えている方とは

思えないくらいお綺麗ですよね。

しかもケータリングの会社を興すくらい

料理も上手でしかもお綺麗となると

心も、胃袋もがっちりつかまれそうな

感じですよね。そんな素敵な女性に

彼氏や旦那さんが

どうなのかが非常に気になりますね。

出典:https://www.google.co.jp

残念ながら(?)すでにご結婚されていました。

昨年(2017年)に台湾系アメリカ人の

方と。上記写真でもわかるように

イケメンの旦那さんとまだまだ

ラブラブな感じです。

5.伊澤実佐子の今後は!?

伊澤実佐子さんは年商一億円に

迫る売り上げを達成するようになったと

いはいえ、まだ起業二年。

当面の目標はまだまだ会社をもっと

大きくすることでしょうか。

問題はまた現在はまだ会社がそれほど

大きくなく、ご自身でもクッキング

されるなど実務的なことに時間を

取られているということだそうです。

そのあたりを実務的なところは

スタッフを雇用するなどして任せ、

ご自身はディレクション的な

事をしたいそうです。

そのうえでもっといろいろな

事を試したいそうです。

例えば、ケータリング以外にも

デリショップのような

ショーケースにおいてあるおかずの

なかからチョイスしてお好みで

テイクアウトするという感じなど

まだまだ試したいアイデアが

いっぱい出てきそうですよね。

そのようなことを試すためにも

早く会社を大きくしたいそうです。

また会社を大きくしたあとに関しては、

売り上げの一部をホームレスや

病気の子供などの助けになるような

事に充てたいということでした。

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